2017年08月20日

2017年08月19日のつぶやき


posted by こうま地蔵 at 19:01| 興味を惹く健康法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月19日

2017年08月18日のつぶやき




posted by こうま地蔵 at 19:01| 興味を惹く健康法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏が来ない…仙台は28日連続降雨 農作物への影響懸念

IMG_1202.JPG
(写真は記事とは関係ありません)

夏が来ない…仙台は28日連続降雨 農作物への影響懸念

例年より遅く、やっと今月2日に梅雨明けしたはずの東北地方だが、雨続きで肌寒い日が続いている。
仙台管区気象台管内の8月上旬の平均気温は平年より低く、日照時間は平年の2割程度しかない状況だ。
涼しさが魅力の東北だが、まるで夏がやって来ないような事態とあって、農作物への影響も懸念されている。(大渡美咲)

仙台管区気象台によると、仙台の今月1日から10日の平均気温は23度。
平年に比べて1・6度下回っている。
日照時間は平年が52・6時間なのに対し、11・1時間と平年の2割程度にとどまった。
仙台では7月22日から今月18日まで28日連続で雨が続いており、少しでも雨が降った日の継続日数は昭和に入ってからの観測データで、歴代3位。
最も長かったのは昭和9年の35日だった。

同気象台によると、台風5号の影響で東北の太平洋側では、オホーツク海高気圧からの冷たく湿った東よりの空気の影響を受け、
8月に入って日照時間の少ない状態が続いている。
「やませ」と呼ばれる現象で、8月下旬まで続く見通しだという。

低温と日照不足は農作物にも影響を与えかねない。

東北太平洋側の日照時間は平年の5割を下回っているところが多く、岩手県釜石市は今月に入って10日までの平均気温は21・5度、日照時間は12時間。
しかし、7~17日は日照時間ゼロだった。
宮城県気仙沼市も今月に入って10日までの日照時間は8・4時間だが、7~15日は1日当たり最長でも0・5時間とほとんど日が差していない。

宮城県によると、現時点で野菜や果物、コメには大きな影響は出ていないという。
コメの生育に影響のある時期は過ぎていることから、コメ不足となった平成5年のような事態にはならないとみられる。
9日までの県全体の出穂は92%。
しかし、県では「梅雨のような天候なのでカビが生えるいもち病などにかかる可能性があり、水田をこまめに見回ってほしい」と農家に警戒を呼びかける通知を出している。

また、17日には異常気象対策連絡会議幹事会を開催した。
JA全農みやぎによると、県産のキュウリやトマトの相場は少し上がっているが、北海道や青森産の生育が順調なため、大きな影響はない。
ただ、雨で畑の状況が悪く、これから栽培する野菜の種まきや苗植えができないため、10月から11月にかけて影響が出てくる可能性があるという。
担当者は「すぐ食卓に影響が出ることはないが、大根やキャベツ、ネギなどは出荷が遅れる可能性もある」と気をもんでいる。





人も同じ、このところの記録的な日光不足は鬱気を誘いますね。
日光に当たると人はセロトニンを分泌します。
セロトニンは人の不安や鬱々とした気分を解消してくれる働きがあります。

ギラギラ太陽が待ち遠しいです。



その他に興味を抱いた記事








というわけで、わたしなりの夏休みが終わりました。。
といっても、これといって仕事がない放浪の身、平日とさほど変わりのない生活でした。

今後ともよろしくお願いします。




posted by こうま地蔵 at 15:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
一日8時間もの睡眠、これほど長く大事な時間はありません。 わたしが是非おすすめしたい、わたし愛用の枕です。